等差数列計算

初項、公差、項数から一般項と和を計算

最初の数

増える量

項数

等差数列計算の使い方

  1. 初項 a、公差 d、求めたい項数 n を入力します。
  2. 「計算・変換する」ボタンを押します。
  3. 第n項の値と、第1項から第n項までの和が表示されます。

使い方の例

  • 貯金シミュレーション: 毎月1万円ずつ増額して貯金した場合(例: 1月1万、2月2万...)の1年後の総額を計算。
  • 階段の段数: 一定の高さで段数が増えるピラミッドのブロック総数を計算。

等差数列計算についての概要

一定の数(公差)を足していく数列の計算を行います。一般項 an = a + (n-1)d、和 Sn = n(a + an)/2 で計算されます。

メリット

  • 積み重ねの可視化: 毎日の小さな積み重ねが、最終的にどれくらいの量になるかを瞬時に把握できます。

よくある質問

Q. 公差はマイナスでもいいですか?
A. はい、減少していく数列も計算可能です。

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